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Linux に関する記事
qmailをCentOSにインストールしてphpから使えるようにする
- 2008-11-05 (水)
- Linux
今時sendmailなんて使えないのでqmailに挑戦します。
qmailは安全で、信頼できて、高性能で、 簡潔な メイル配送エージェント(MTA) です。(公式より)
参考にしたのはこのあたりのサイトです。
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/qmail01/qmail01a.html
CentOS5.2を使いました。
以下、使えるようになるまでの細かい説明を省いた作業履歴。
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VMware上のCentOsにXenをインストール
- 2008-10-11 (土)
- Linux
Xenで構築した仮想サーバは使っていたけど、自分でXenを使うのは初めてなのでメモメモ。
練習の為、VMwareに入れてみる。
まず、パッケージのインストール
yumから。
yum install xen
次に通常のLinuxカーネルの代わりにXenハイパバイザで起動する必要がある為、
/boot/grub/grub.conf
を書き換える
default=1
になっているはずなので、
default=0
にする。
あとxendomainsを自動起動に設定
chkconfig xendomains on
これでreboot
次にドメイン0の起動確認
xm list
Domain-0が表示されていればおっけー。
あっけなく完了。
次は仮想サーバをインストールみよう。
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VMwareが致命的なエラーとやらを吐いて動かなくなったので修復
- 2008-07-05 (土)
- Linux
今日VMwareを使おうとしたら、「致命的なエラーが発生しました」みたいなことを言われて、うんともすんとも言わなくなって、フリーズする現象が起きた。
僕はVMware内のOSはあまりシャットダウンせずにリストアして使うようにしている。
どうやらリストア時に前回の状況を復元しようとして失敗した模様。
色々ググっても解決策が見つからないので、リストアに使用するファイルを削除したら直った。
残したファイルは、
- CentOS.vmdk
- CentOS.vmsd
- CentOS.vmx
- CentOS.vmxf
- nvram
の5つ。
(CentOSとなっているところは、自分でつけている名前)
普通に起動してくれたので一安心です。
もしもやるときはフォルダごとバックアップを忘れずに!!!
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秒間隔で動くcron「cronexec」
- 2008-05-20 (火)
- Linux
前から気になってたんだけど、秒単位でcronを動かさなきゃいけなかったので「cronexec」入れてみた。
環境はCentOS5。いい感じに動きました。
文法はこんな感じ
cronexec -W 5 scriptname
これで
「5秒おきにスクリプトを実行(-Wオプションはスクリプトの実行時間も5秒に含むの意味)」
という動作になたよ。
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CVS環境を構築してみる
仕事は決まったけれど、入社までに1週間ほどあります。
なので、業務に必要だと思われることをなるべく覚えてから働き始めたいところ。
今日はCVSについて一通りまとめてみようと思います。
まず、CVSとは...
CVSは“Concurrent Versions System”の略で、ようするにバージョン管理システムです。 仕組みとしては、全てのバージョンの全てのファイルを保存するのではなく、バージョン間の差分を保存する方法をとっていて、各ファイルの全バージョンを1つのファイルに記録します。 使用するメリットは以下の通り ・いつでも以前のバージョンを取り出すことができる ・複数の人間が同時に修正を行うことができる ・バージョンごとにログを蓄積できる ・変更内容を開発者間で知識共有できる
というなにやら複数人での開発に非常に便利そうです。
ということで、まずはdebianにインストール
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Poundを使ってリバースプロキシ&ロードバランサ
- 2007-10-25 (木)
- Linux
今日は オープンソースソフトウェア Pound を用いてリバースプロキシを構築してみました。
まず、リバースプロキシについて
1つ以上のサーバに隣接して設置されるプロキシサーバの一種。Webサーバに対するアクセスはリバースプロキシを経由して行われる。 使う理由 ・セキュリティ ・負荷分散 ・暗号化 ・コンテンツのキャッシュ などなど
というわけでやってみました。
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ロードバランサを使ってみる
先日、VMwareを使ってサーバーを立ててみたのだが、これを使って次に学ぶべきことは、以下の点だ。
- 1.ApacheやMySQL、PHPの設定の知識
- 2.sambaやcvs等開発に使用するソフトウェア使う。
- 3.ロードバランサ
- 4.リバースプロキシ
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「いちばんやさしいオブジェクト指向の本」
今日も読書デーでした。
やっぱり近所のカフェへ。→KOMAICHI & CAFE
- 図解入門 よくわかる最新Linuxサーバ構築・運用の基本―Linuxサーバの基本から活用まで (How‐nual Visual Guide Book)
- いちばんやさしい オブジェクト指向の本 (技評SE新書 007)
読んだのはこの2冊。
「図解入門~」はLINUXサーバの構築と運用法の本で、「いちばんやさしい~」はオブジェクト指向そのものの理解を目的としている本です。
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VMwareを使ってWindowsにdebianを入れてサーバーをたててみた
- 2007-10-18 (木)
- Linux
ということで、やってみました。
多分、またやることになるのでメモメモ。
1.まずはVMwarePlayerをダウンロードし、インストール。
2.QEMUでディスクイメージを作成。
3.debianからイメージをダウンロード。(自分はnetinst CDのi386を使用)
4 .設定ファイル(hogehoge.vmx)を作成し、VMwareを起動。
5.あとは普通にインストール。(CDに焼くのが面倒なので、daemon-toolsを使いました。)
(このへんは、こちらのサイトを参考にしました。)
必要なものとその機能を覚えたかったので、最小システムでインストールしました。
ここからは、debianからapt-getで入れたもの。
x-window-system gnome apache2 php5 mysql-server php5-mysql libapache2-mod-php5 php5-gd
あとは設定ファイルをいじったりsudoでroot権限 を取得したり、set-language-envをやったり・・・。
よく考えたらx-window-systemとgnomeいらなかったな・・・。
ほかにも色々必要なものとか設定などあると思うので、勉強しながら入れていきます。
↓いまは、こんな感じ↓

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レンタルサーバーにEthnaを入れてみた。
気合いで入れました。
一度、ローカルのLinuxサーバーに入れたものをアップロードして調整したのですが、
通常、phpフォルダの下に入るEthnaフォルダをappフォルダの中に入れたら動きました。
pearがうまく動くか心配。
さぁて、なんかつくるぞ~!
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